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21世紀土地改良区創造運動
21世紀土地改良区創造運動とは?
「21世紀土地改良区創造運動」とは、新しい時代を迎え、土地改良区がこれまで果たしてきた役割、機能を改めて見直し、新たな役割を地域の皆さんと一緒になって考えていく運動で、次のようなことを行っております。

  1. 土地改良区の果たす役割、機能について地域の皆さんと共に運動していく
  2. 広報活動などにより、土地改良区の果たす新たな役割、機能をわかりやすく紹介していく

菜の花の迷路 れんげ祭り
菜の花迷路の様子                      れんげ祭りの様子
2019年10月23日 21世紀土地改良区創造運動を実施しました

船戸揚水機場を見学しました。


道の駅くりもとで芋掘り体験をしました。



土地改良区創造運動に旭市立中和小学校4・5年生38名の児童の皆さんが参加しました。
船戸揚水機場では、ポンプ・モーターの大きさ、実際にポンプが動いた時のゴウゴウという大きな音に驚きの声が上がり、芋掘り体験では手を真っ黒にしながら、サツマイモを折らないように慎重に土を掘り、やっと掘り出したサツマイモの大きさに歓声が上がっていました。
短い時間でしたが、身近にある農業用水について知って貰えた実りある創造運動となりました。

21世紀土地改良区創造運動

土地改良区が取り組む21世紀土地改良区創造運動についてご紹介いたします。











































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